生活提案

年収300万円台の時代と言われて

年収300万円というのは、単純計算で月収25万円。近年はボーナスがなかったりすることも少なくないので、手取りの月収は20万円。年収300万円だと少ない感じがしますが、月収25万円だと意外と身近にある数字かと思います。月収25万円は普通で一般的。となると年収300万円というのも一般的です。それでいて電気料金は増えて、増税も決定となりました。どうやって生活していけばいいんだ?と思う事も沢山あるでしょう。

年収300万円以下の人口の割合

年収300万円以下の人口割合グラフ

アイコン 今までは時代が良かった
  1. 10年前は年収500万円層がボリュームゾーンだったが、現在は年収300万円層が40%以上
  2. 2010年所得ダウンは72%以上
  3. 30代の不安の上位は「将来不安」
  4. 4.30代の8割はローン関連の出費は抑えたい
現在の日本経済は未だデフレを脱却できず、必須の消費財などは、値下げ競争などがあちこち
で未だに見られます。となればどうしても出来る限り出費を減らすように考えなければなりま
せん。食費・水道光熱費・住宅費など節約できる所は節約を行われていると思います。これか
らご紹介する内容は、住居費をメインにスポットを当てています。こういった時勢の中で賃貸
契約をされている方必見の内容です。

現在の家賃並みでマイホームを手に入れることができる

アイコン 家賃を支払えることは、家が買える!?

現在、30歳のご主人と月5万円の家賃のアパートに住んでいたとします。
平均寿命78歳まで住み続けるとします。

現在の家賃
5万円×48年(576回)
矢印 将来の家賃回数
総額家賃2,880万円

これでけ支払いをするのであれば、広い家が購入できちゃいます

アイコン 今までの家づくりとハウジングカフェの家づくり
今までの家づくり
ハウジングカフェの家づくり
今までの家づくりハウジングカフェの家づくり
売るとき・売りにくい、売れてもローンが残る・売りやすい、ローンも残りにくい
貸すとき・貸すには大きすぎる・貸すのにちょうど良いサイズ
移動性・建てたら最後、一生動けない・自由に引っ越し、家を賃貸にし
   ローンと相殺
負担の大きさ・収入に対する住宅ローン比率が高い・住宅ローン負担が小さく、ゆとりがある
固定資産税・負担が大きい・負担が小さい
メンテナンス費・負担が大きい・負担が小さい
実際の声

もっと楽に家を建てよう!

今まで これから
出資ばかりの家づくり
家は一生住むもの
3000万円以上のマイホーム
お金を生み出す家づくり
家は自由に移り住むもの
1000万円台の土地付きマイホーム
一生住むもの
だから家は
無理してでも
買うもの
長期的に見て
無理がなく
資産価値が
下がらない家

アイコン 持ち家革命

なぜ日本の住宅は高いのでしょうか?根本的には、産業化されていない家づくりが大きく影響し


ています。お客様の要望に合わせて応えた家には、それなりの満足感は生まれます。また、それ


を望む人にはいいかもしれません。しかし、高い価格がネックで住宅が持てない人には「もっと


価格を抑えた家が買える」という選択肢が必要だと思うのです。かつて車はセダンタイプや大き


な車が主流でしたが、今では燃費のよいコンパクトカーや軽自動車が主流になってきています。


しかし、家はいまだに、無駄に大型化しています。いわばメタボリックで、決してエコロジーで


はありません。無駄がたっぷりにもかかわらず、過去の常識にとらわれ、大きな家をよしとする


“付加価値”という魔法にかかっているのです。だからこそ、家というものをもう一度考え直す


 必要があるのです。


アイコン コンパクトハウスとは?
規格型建坪30坪
以下が中心
土地+建物
セットで購入
建築費は
798万円〜
ランニング
コストの負担が
小さくて安心
建物、つまり家を買う場合、これまでは建て売り住宅を買う以外は注文住宅になり、一から設計を考
える必要がありました。しかし、規格化されたコンパクトハウスでは、建坪数別にいくつかのタイプ
に分け、間取りも外観も含めたパッケージにして商品化しています。つまり、家をメニュー化し、そ
の中からプランを選んで買えるようにしています。建物の形状は四角い総2階を基準にすることで、
高い耐震性能を確保しています。1階はLDKがメインスペース。対面キッチンにし、ゆったりと過ご
せるLDK空間を確保しています。水まわりでは、洗面脱衣所とユニットバス、トイレを設けています。
2階は寝室とウォークインクローゼット、洋室を設けています。間取りは、土地形状や家族構成に合
わせて選んでいただけるように、変化を持たせたいくつかのパターンを用意しています。
アイコンコンパクトハウスのメリット


生活の楽しみを優先し
住宅ローンは最小限に抑える!!
左記グラフは、従来の考え方に立って、60坪で900万円の
土地+1800万円の建物を購入した場合と、新しい価値観に
立って、30坪450万円の土地+1100万円の建物を購入した
場合の、35年間の支払い額の差額です。土地・建物の購入
価格に金利が上乗せされることで、総支払額で最終的に約
1700万円もの差が出てきます。月々の支払い額としては、
約4万1000円の差となります。この差額の1700万円があれ
ば、もう一度新しく家を買い、その時の自分に見合った家
に住み替えることができます。また、そのまま同じ家に住
み続けても、1700万円ものお金があれば、余暇を存分に楽
しむことができます。

無理せず持てるマイホームプラン

参考までに以下のプランの一例をご覧ください。パースはイメージにつき実際とは異なります。下記借入金額は参考金額です。
土地購入及び建築時に必要な経費など、下記以外の金額詳細につきましては担当スタッフにお問合せください。
STEP
1

土地
プラン
プラン例1 プラン例2プラン例3
350万円
の場合
450万円
の場合
650万円
の場合

                      

STEP
2

建物
プラン
気に入った家を
チョイス!
建坪24〜40坪の200
プランから選べる
おしゃれな
カラーバリエーション
※申請費用および借り入れに
伴う諸費用、外構費は含まれません。
※金利は0.895%にて試算。お客様内容により金利は変動します。
1067万円 1199万円 1167万円 
■建物月々返済額/29,502円
■施行面積/78.24㎡
■建物月々返済額/33.152円
■施行面積/79.49㎡
■建物月々返済額/32.267円
■施行面積/77.83㎡

                      

STEP
3

セット
プラン
返済例
支払いプランを
ご提案!
家賃並みで持てる
自然素材の住まい。
※月々の返済額については、頭金・ボーナス0円で35年返済
※金利は0.895%にて試算。お客様内容により金利は変動します。
9,677円
(土地価格/350万円)
12,442円
(土地価格/450万円)
17,972円
(土地価格/650万円)
29,502円
(建物価格/1067万円)
33,152円
(建物価格/1199万円)
32,267円
(建物価格/1167万円)
頭金0円・ボーナス払い0円 頭金0円・ボーナス払い0円 頭金0円・ボーナス払い0円
39,179円45,594円50,239円

お知らせ

参考文献 / フィットグループ代表 鈴江 崇文 「頑張らなくても家は持てる〜月々3万円からの家づくり〜」 ザメディアジョン 2012


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